Stage Fright (1950) / 舞台恐怖症

『舞台恐怖症』(ぶたいきょうふしょう、原題:Stage Fright)は、1950年に製作・公開されたイギリスの映画である。なお、原作はセルウィン・ジェプソンの短編小説”Man Running”である。アルフレッド・ヒッチコックが製作・監督、ジェーン・ワイマンとマレーネ・ディートリヒ、マイケル・ワイルディング、リチャード・トッドが出演した。

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Stage Fright (1950) / 舞台恐怖症のあらすじ

殺人を犯し、大女優のシャーロット(マレーネ・ディートリッヒ)が愛人ジョニー(リチャード・トッド)の元に逃げ込んで来た。やむなく彼女の着替えを取りに戻ったジョニーはメイドに目撃され、殺人容疑者として警察に追われるハメに。ジョニーに相談されたガールフレンドのイブ(ジェーン・ワイマン)は、父親の別荘で彼を匿ってもらう。そしてイブはジョニーが罠にはめられたのではないかと、一人証拠を見つけるべく、シャーロットの屋敷に潜り込むのであった・・・。

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