The Trouble with Harry (1955) : ハリーの災難

『ハリーの災難』(ハリーのさいなん、原題:The Trouble with Harry)は、 アルフレッド・ヒッチコック監督による1955年のアメリカのブラック・コメディ映画。原作はジャック・トレヴァー・ストーリーの1949年の小説『ハリーの災難(早川書房、The Trouble with Harry)』。

出演:エドマンド・グウェン、ジョン・フォーサイス、シャリー・マクレーン

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The Trouble with Harry (1955) / ハリーの災難のあらすじ

紅葉の季節を迎えたバーモント州のある小さな村。森の中でハリーという男の死体が見つかる。村では様々な理由で「自分がハリーを殺してしまったのでは?」と思い込む人物が何人もいたため、彼らはそれぞれの保身のためにハリーの死体を埋めたり掘り返したりすることになる。やがて村の保安官が動き出し、事態は意外な方向へ展開していく。

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